推薦対策でも、国公立私大対策でも。

高校制のゴールである大学受験は、実は高1生にとってもすぐ目の前。高1の冬には高2以降のメニューや理系文系コースが決定となります。高校生は学習科目も量も多いため、中学のように「まとめて1年の復習」とはいかず、「目の前の学習を、今どれだけ本気でできるか」にかかっています。
高2からは年々増加している推薦入試対策。そして国公立私大受験対策コースを分けます。、ひとりひとりの目標大学合格のためのカリキュラムを作成します。

 

大事な数英。高校生も、講師による「生授業」。

主要教科の数学と英語。映像授業もいいのですが、ひたすら映像授業を受け続けるのはちょっと違う。やっぱり生身の講師による「対面指導」が、成績も、やる気もあがります。これがあって、初めて映像授業の良さが引き立つ。【生授業×映像授業】は最強です。

 

【映像授業】忙しい高校生には20分で受けられる映像授業のみもOK

部活や生徒会でなかなか時間がとれない。そんな高校生には市進予備校のウイングネットを活用した「映像授業」のみのクラスもおススメ。こちらは20分だけでもOK。小さな積み重ねが受験期に大きな差となります。

プログラム料金一覧

2022年度カリキュラム表、近日公開いたします。
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